開口部や間取りに自由性のある軸組工法と合理的な壁強度を持つ枠組工法、この両工法のメリットを高い次元で融合。
木造在来工法の良さを生かしつつ、在来工法や枠組工法の約2.5倍の耐震性を発揮する画期的な工法です。

柱に「4寸柱」を使用し、壁面には構造用合板を張ることにより、安心して住める住宅をご提供いたします。

躯体の構造部材にプレカット加工を導入。これらにより、人の手では不可能な高精度な部材加工を実現しました。

ホールダウン金物、筋違いプレート、かね折金物など、補強用金物を適材適所に入念に使用し、剛性をさらに高めています。

屋根断熱に、25mmサニーライトを標準仕様、床にはスタイロフォームを使用することにより断熱性を高めています。

ビル建築に匹敵する、鉄筋入り特殊ベタ基礎が3階建てはもちろん、2階建てにも標準仕様。
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